台本倉庫

あの空の ちょっとこっち

1990年代の作品。
山奥の屋敷。未来が分かる本を所有する男。
その屋敷で明日の安心を分けてもらい、演じることで生きる住人たち。
主人公は彼らの奇妙な生活の中に入り込むことになる。
来る保証なんて無い「明日」を迎えるための物語です。
(11~12人)

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※著作権は「はとごやどっとこむ」にあります。

  • 使用料は無料ですが、使用を希望される方は、http://hatoatama.web.fc2.com/より上演許可を取ってください。
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  • 各作品はすべてフィクションです、登場人物、団体、事件等は全て架空のものです。

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